加齢性黄斑変性

早期発見ができるシート
加齢性黄斑変性早期発見ができるシート加齢性黄斑変性は、一にも二にも早期発見が重要です。そのために、ご自宅で簡単に出来る方法があります。写真のようなシートを眺め、縦横の線が歪んで見えたり、見えないマス目がないかチェックするだけです。症状にもよりますが、1カ月に1度程度行いましょう。シートは当院でもご用意しています。

当院で加齢性黄斑変性の日帰り治療が可能です

注射治療を行なっています
硝子体への注射による治療があります。手術が必要な場合は、提携医療機関へご紹介し、術後は当院での経過観察・治療継続が可能です。
Q.自覚症状はありますか?
新聞などが見づらくなります。典型的な症状としては、視野の中央がよく見えない、歪む、暗く見える、などです。
Q.加齢性黄斑変性は見た目で分かりますか?
見た目では分かりません。眼科で行う眼底検査によって分かります。
Q.手術は入院が必要ですか?
進行度によります。注射での治療の場合、当院での日帰り治療が可能です。さらに症状が進行している場合は入院が必要な手術となり、連携医療機関(病院)をご紹介しています。術後は当院での経過観察、治療継続が可能です。
医療機関名 ひとみ眼科クリニック
医療機関所在地 185-0021
東京都国分寺市南町3-1-28-2F
アクセス JR 中央本線 国分寺駅より徒歩5分
西武 国分寺線・多摩湖線 国分寺駅より徒歩5分
TEL 042-329-8002